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・・・世界から急速にお金が消え始めてる事実を知ってますか?日本のマスコミは知らないだけ!?!

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インド、2020年までにクレジットカード不要に?


 インド政府が昨年11月、流通貨幣の86%を廃止したことを受け、政府の政策立案機関「NITIアーヨグ」が2020年までにクレジットカードを不要にする計画を立てている。
 NITIのアミタブ・カント最高経営責任者(CEO)は8日、インドは金融技術とイノベーションの「巨大な溝」のただ中にあるため、クレジットカードからモバイル決済への移行が可能になると見方を示した。
 カント氏はナレンドラ・モディ首相がバンガロールで開催した在外インド人の年次会合で、「インドは20年までに全てのデビットカード、クレジットカード、ATM(現金自動預け払い機)、POS(販売時点情報管理)端末を不要にする」とし、「今後は30秒きっかりで、親指で決済できるようになる」と述べた。
 また、500ルピー札と1000ルピー札を銀行で使用可能な紙幣に交換するための50日間の期限が過ぎたことを受け、モディ首相が先週導入した新しいモバイルアプリに言及した。
 新たに導入されたスマートフォン用決済アプリ「Bhim」を使えば、グーグルの基本ソフト「アンドロイド」の利用者は別の銀行口座に直接送金することができる。インド政府は、国民に固有識別番号を付与する制度「アドハー」にこのアプリをリンクさせる計画だ。実現すれば、消費者は親指の指紋で決済を認証できるようになる。

世界から紙幣が急速に消え始めている現実を
それで世界がどう変わるのかを知る日本人は殆どいない


トランプの荒々しい粗野な言動について
一喜一憂する日本のゾンビ社会には明日の朝日が
注がれえることなどないだろう!!

今日のトランプを守っているのはアメリカの軍隊だ
だからこそ、あれほどの粗野な言動を発し続け
民衆の権益を不当に搾取し続ける既得権益剥がしが
できるのだ

それほどに過去の常識(パラダイム)からは
想像もできないほどの大変革に世界は動き始めている
それを知らないのは過去の常識へのこだわりから
抜けられない日本のゾンビ共だ

トランプ革命を後押ししているのはアメリカの機密情報の
漏洩を始めたウィキリークス(アサンジ)でありCIAを
裏切ったスノーデンが流すアメリカの機密情報である
隠蔽された情報の漏洩がアメリカやヨーロッパの市民を
目覚めさせているが日本では陰謀論だのと揶揄され
人々はいまだに深い眠りの中にいる

CIAやFBIに匹敵する情報機関が昨年秋にアメリカ軍部
にも誕生したことがトランプの大統領選出にも大いに役立って
いる

人類は過去に3度の革命を味わっている
最初は農業革命。日本では縄文時代から弥生時代への幕開けを
促したのが農業革命。そしてイギリスで誕生した産業革命が
今日の資本主義+民主主義の過去には想像もできなかった
世界を創造する契機になった

中世の王侯貴族が庶民を支配する封建社会が崩壊した
現実には100年の歳月を費やしている。そして、いま
情報革命が過去とは一線を画す新世界を誕生させようと
動き出している

コンピュータが誕生して50年
インターネットが登場して35年
中世の社会では土地の所有者という根拠で庶民は
支配され摂取され続けてきた
新しい世界が誕生し今度は資本の数と人の数が
社会を支配する世の中になった
その実態は紙幣の発行権という中央銀行制度と
人々をコントロールするマスコミという仕組みで
庶民は支配され続けてきた

筆者は35年前、勤務していた商社を辞めた
時代が変わる。商社の機能も多くが潰れると直感し
友人に説明したが理解してくれず説明も止めた

ネットが誕生すると問屋が消えると言われた
銀行が消えると言われた。そして問屋が世界から消え
物流と金融がメーカーと消費者を直接つなぐ世界が
登場した。今日だ

当時、世界銀行が中国が世界をシードするようになる
と言っていたが信じる者はいなかった。いま、インドが
数年後には世界をリードすると言われている

紙幣が消え金融がネットに吸収される
これが世界を陰で支配してきた中央銀行制度の崩壊を
意味し世界の支配勢力が大きく変化する契機となっている
が中央銀行制度すら理解できない日本人が大半なのだ
日本の金融人自身が理解できていない

そして今日の世界の金融は、インド人エンジニアが
既にほとんどを管理している現実を日本人は殆ど
知らない。マスコミも知らない

他方の支配ツールはマスコミによる情報支配だ
これが今日のネットの誕生で根底から大きく揺らぎ
始めている

アメリカの先の大統領選でトランプとヒラリーの
TV討論会であった大きな不正を見破ったのは
アメリカのネットユーザーだ。その確たる証拠を
提示した一人は日本人であるが、そのような
重要な事実を日本人のほとんどが知らない
マスコミが報じないから知らないなんて寝言は
今日の欧米社会では通じないのだが日本では
いまだに大手を振っている

ヒラリーが偽物であったこともネットユーザーが
暴いた。今日の高度に教育された社会は正しい情報が
流れないと動かない。ウィキリークスのアサンジや
スノーデンが流す正しい情報に欧米の庶民を
目覚めた。そしてネットでは今日も多くが正しい
情報を探している

ネットがマスコミを超える日!
筆者は昨年晩秋から、これを訴え続けているが
眠りの深い日本社会では、いまだに理解される
様子もない

この現実とどのように向かい合えばいいのだろう?





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